ケロリンへの想いケロリンへの想い

お便り

「ケロリンとの出会い」について、札幌市の高橋節子さんから送っていただいたお便りです。その他、数多くの方のお便りからも、お母さん、おばあさん、そして恋人から『ケロリン』を薦められたお話をいただいています。
痛みが早く消えることを願った“思いやり”を忘れない気持ちが伝わってきました。大正14年に誕生した解熱鎮痛薬『ケロリン』を、今もなお変わらず作り続けているのは、そんな方々に支えられてきたためでしょう。
私どもは、皆さまへの“ありがとう”を込めて、『ケロリン』を作り続けてまいります。